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  • 【8/13~30 music & poetryフェア】music &poetry ポスター/ はるやまひろし

    ¥1,000

    music&poetryフェアのビジュアルがポスターになりました◎ 描いてくれたのはイラストレーターのはるやまひろしさん 夏の陽気さの中で、詩と音楽に対するのびやかさと心許なさを 表現してくださいました。 size: 約250 x 315 mm

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】music &poetry 原画マグネット/ はるやまひろし

    ¥800

    イラストレーターはるやまひろしさんによる原画マグネット。 どのイラストも1枚限りです◎ size:約 50 x 50 mm

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】Throw Poem / はるやまひろし

    ¥600

    イラストレーターはるやまひろしさんによる詩集。 さまざまな音楽に影響受けたはるやまさん。 悲しみやさみしさの中に浮かびあがるやさしさがじんわり温かい作品です。 手書きの文字がまた詩のよさを引き立てます。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】言って、ぶつかってないけど、山の名前 / 宮川知宙

    ¥500

    宮川知宙さんの新作です。 宮川さんの言葉の連なりにはわかるような・わからないような曖昧さ、かと思えば見覚えのある風景が頭に浮かび、途端に映像のように巻き起こる不思議さを感じます。 頭を空っぽにして見えたものだけを丁寧に書き起こす。その果てに見えるものはなんなんだろうか。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】つむちゃん / 高田真帆

    ¥1,000

    かたつむりのつむちゃん達を描いた四コマ漫画です。ゆっくりなつむちゃん、何かを忘れてしまったきょうりゅうさん、生まれたての幼虫てちなどが登場します。日常のシーンを通して、小さいけれど大切なものを描きたいと思っています。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】つむちゃん2 / 高田真帆

    ¥1,000

    かたつむりのつむちゃん達を描いた四コマ漫画です。ゆっくりなつむちゃん、何かを忘れてしまったきょうりゅうさん、生まれたての幼虫てちなどが登場します。日常のシーンを通して、小さいけれど大切なものを描きたいと思っています。2巻ではキャラクターが増え、それぞれの思い出、記憶、願いを交差させながら、新たなやりとりを生み出しています。つむちゃんたちがいる場所の時間や空気を感じていただければ幸いです。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】彗星は猫のおしっこの匂いがする? / 坂本彩音

    ¥1,200

    彗星は猫のおしっこの匂いがする?→大学を卒業してすぐコロナに出鼻を挫かれる。実家を飛び出て始まったルームメイト との生活、俳優として活動しながら仕事を掛け持ちする中での葛藤。やめようと思っ ては、生涯の宝物になるような作品に出会いまた演劇のことを好きになる。ガザで起 きていることを知ってからの思索、永井玲衣さんの哲学対話に参加した話、ワーク ショップを開催した日の記録などありのままの四年間の日々を収載。全198ページ。  

  • 8/13~30 music & poetryフェア】まなざしの庭 / 明智マヤ・坂本彩音・むらかみなぎさ

    ¥1,000

    まなざしの庭→ありのままをまなざし、まなざされる。お互いのことを全てわかりあうことは出来な いけれど、想像し合う。その実践の場として2026年4月に〝ふきの庭〟という古民家 で上演された『まなざしの庭』。本作の制作期間の日記や上演台本を記録。自分自身 の心の中や生活を丁寧に見つめ、季節に合った手入れをし、実った果実はシェアをす る。わたしの庭を豊かに保つために。 作:明智マヤ/坂本彩音/むらかみなぎさ 絵:ドル萌々子

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】漂流 vol.01

    ¥800

    どんな名前も付いていない場所があると信じて、漕ぎ始めた舟。時おり遠くの誰かが朧げに見える景色があればいいなと願った文芸同人誌。今回は9人の作家による作品が収録されています。 ―― 参加作家 辻井紀代彦 中原りんかく 以東秋夫 好里 山羊解 内田ウ3 輝輔 二枚貝 奈辺 装画 中村菜月 組版 石井祐成 敬称略

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】漂流vol.02

    ¥800

    どんな名前も付いていない場所があると信じて、漕ぎ始めた舟。時おり遠くの誰かが朧げに見える景色があればいいなと願った文芸同人誌のvol.2。 あの日微かに聞こえたあなたの歌が、今でもわたしの浮力になっています。 今回は10人の作家による作品が収録されています。 ―― 主催 辻井紀世彦 りんかく 以東秋夫 参加作家 好里 山羊解 内田ウ3 輝輔 二枚貝(双川望) 森碧輝 林やは のもとしゅうへい 装画 中村菜月 組版 石井祐成 サイト作成 中山朝陽 敬称略

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】 Apollon / 黒井花音

    ¥1,500

    詩を書いたり音楽活動をされている黒井花音さんの詩集1作目です。 Apollon(アポロン)はギリシア神話の神さまのひとり。 音楽や弓術、光明の神さまとして太陽のような存在とされています。 詩集のタイトルとなった「アポロン」をはじめ20の詩が入った本作。 どこか懐かしい風景が思い出される黒井さんの詩をゆっくりと堪能していただきたいです。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】シリウスの満ち干 + めぐりあう部屋 / 黒井花音

    ¥700

    詩を書いたり音楽活動をされている黒井花音さんの 詩とエッセイをあわせたミニ冊子。 ひとりのアーティストの創作と日常をいったりきたりする楽しみが詰まっています。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】私雑誌 ななしな vol.01 / ナナシナタロウ

    ¥400

    ■「ななしな」とは シンガーソングライターのナナシナタロウによる雑誌。自分しか書いてないので、私雑誌。7つぶんの雑多なコンテンツ。普段SNSに投稿してる内容にプラスαして、まとめていきます。 お気づきの通り、創刊号はDigital Delayカラー。 ■ななしなのコンテンツ ・短編小説と曲。 ・ゆるいエッセイ(ナナシのざれごと) ・語感研究所 ・セルフライナーノーツ ・ゆるイラスト ・歌詞とコード ・編集後記

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】私雑誌 ななしな vol.02 / ナナシナタロウ

    ¥400

    ■「ななしな」とは シンガーソングライターのナナシナタロウによる雑誌。自分しか書いてないので、私雑誌。7つぶんの雑多なコンテンツ。普段SNSに投稿してる内容にプラスαして、まとめていきます。 ■ななしなのコンテンツ ・短編小説と曲。 ・ゆるいエッセイ(ナナシのざれごと) ・語感研究所 ・セルフライナーノーツ ・ゆるイラスト ・歌詞とコード ・編集後記

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】ナナシナのざれごと / ナナシナタロウ

    ¥1,400

    SNSで好評連載中。 ナナシナタロウの「ふふふと笑える程度」のエッセイを書籍化。 ・全78ページ、オールカラー ・エッセイ31本収録 ・書籍版書き下ろしあり (ざれごと1本2P、ざれごとの作り方2P)

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】オリジナルステッカー各種 / 椿三四郎

    ¥300

    絵本作家・椿三四郎さんによるオリジナルステッカー!

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】土の又三郎 / 椋本湧也

    ¥1,210

    「根をもつこと」と「翼をもつこと」——矛盾する二つの欲求がひとつのことであるような生き方があるとすれば、それはどんな生き方か。吉野の山で暮らすなかで見聞きし感じたことをもとに、思いのきざすままに形にしました。 表紙は吉野の山奥で拾った木に油絵具をつけて、一冊ずつ手押ししています。吉野の風と土を感じていただけたら嬉しいです。 《目次》 ・木の声を聞く ・歩きながら待つ ・君の火は燃えているか ・土の又三郎 ・翼のある木 ・むすんで、ひらいて

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】未知との出会いを恐れずに / 椋本湧也

    ¥1,210

    東京から京都に移住して一年。新しい生活のかたわらで小さなZINEを作りました。 鴨川を歩きながら浮かんできたイメージと記憶を頼りに綴った10編のエッセイと詩が収録されています。製本はすべて手作業。最後のページは一冊ずつ鴨川に浸してシワシワになっています。京都からの風の便りをぜひ受けとっていただけたら嬉しいです。  “Would you like to dance?”
   — 笑顔で手を差し伸べる。  “Yes, if I may have the honor.”   — 手を重ねて立ち上がり、ステップを踏みだす。 〈目次〉 ・わたしの川 ・春の雨 ・はじまりの音 ・天狗バンド ・歩くことを讃えて(抄訳) ・まちがえた道の先で ・虎の跳躍 ・時の果てまで効く握手 ・ワイン畑でまた会おう ・イン・ジス・ライフ!

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】日本語ラップ日記2025 / YAMADA KEISUKE

    ¥1,760

    日本語ラップはかつてない盛り上がりを見せています。若手からベテランまで、日々おびただしい数の作品がリリースされ、プレイヤーの数だけスタイルが存在する、百花繚乱の状況だからこそ、各作品にじっくりと向き合い、語られる機会は少ないのが現状です。 本ZINEは、そんな2025年の日本語ラップシーンを「日記」という形で記録した一冊です。 ・収録作品数194作品、2025年のライブレポートを含めて総文字数約11万字 ・noteでの連載記事に加え、16作品分を書き下ろしで追加収録 ・各作品へのリンク付き。気になった作品はその場ですぐに視聴可能。 1つの作品に対して、批評でも紹介文でもなく、あくまで「日記」として綴った個人的な感想だからこそ、聞いた当時の熱量がそのまま閉じ込められています。 194個の音楽体験を追体験しながら、自分がまだ出会っていない一枚を見つけることが可能であり、新たな形のディスクガイドとしても機能するはずです。 2025年という、日本語ラップ史に残るかもしれない1年を、この熱量と物量で記録した1冊は他にありません。百花繚乱のシーンの「今」に、本書を片手に飛び込んでみてください。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】詩のこころを読む / 茨木のり子

    ¥1,089

    1 生まれて  かなしみ……谷川俊太郎/芝生……谷川俊太郎/I was born……吉野弘/祭……ジャック・プレヴェール/伝説……会田綱雄/春の問題辻征夫 2 恋 唄  みちでバッタリ……岡真史/十一月……安西均/それは……黒田三郎/僕はまるでちがって……黒田三郎/君はかわいいと……安水稔和/鳩……高橋睦郎/葉月……阪田寛夫/練習問題……阪田寛夫/顔……松下育男/海鳴り……高良留美子/木……高良留美子/男について……滝口雅子/秋の接吻……滝口雅子/ふゆのさくら……新川和江/助言……ラングストン・ヒューズ 3 生きるじたばた  くるあさごとに……岸田衿子/見えない季節……牟礼慶子/夕方の三十分……黒田三郎/ひどく……川崎洋/言葉……川崎洋/海で……川崎洋/地名論……大岡信/ちびへび……工藤直子/てつがくのライオン……工藤直子/便所掃除……濱口國雄/住所とギョウザ……岩田宏/風……石川逸子/寂しさの歌……金子光晴/愛……谷川俊太郎 4 峠  小学校の椅子……岸田衿子/一生おなじ歌を 歌い続けるのは……岸田衿子/新しい刃……安西均/生命は……吉野弘/その夜……石垣りん/くらし……石垣りん/諸国の天女……永瀬清子/旧い友人が……河上肇/老後無事……河上肇/味噌……河上肇 5 別 れ  幻の花……石垣りん/悲しめる友よ……永瀬清子/羊の歌……中原中也/アランブラ宮の壁の……岸田衿子

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】文学カウンセリング入門 / チン・ウニョン、キム・ギョンヒ、吉川凪(訳)

    ¥2,420

    読むこと」と「書くこと」が、こんなにも静かに人を癒やす。 ―文学が“カウンセリング”になるという、新しい読書のかたち― 韓国で出版された本書『文学カウンセリング入門』は、詩や文学作品を通じて、自分自身の心の模様を読み解き、癒し、育むための方法を丁寧に示した1冊です。 韓国相談大学院大学での詩人チン・ウニョンとギム・ギョンヒの講義や論文などをもとに構成された本書は、理論編(第1部、第2部)では、文学の癒しの力とその背景にある哲学・教育思想を豊富に紹介。実践編(第3部)では、シンボルスカ、メアリー・オリヴァーらの詩を用いた実践的な12のレッスンを通して、読む・書くことで自己理解と癒しを深める手法を紹介しています。 書き写しやリライトを通じて、自らの気持ちに寄り添い、誰かと分かち合う力を育てるカリキュラム。医療・教育・福祉関係者はもちろん、自分を見つめたいすべての人へ。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】農民芸術概論

    ¥2,200

    「われらに要るものは銀河を包む透明な意志 巨きな力と熱である」 ――新たな時代を生きるすべての人に捧げる、宮沢賢治至高の芸術詩編 土に触れる自らの手と宇宙の胎動が直結する壮大なスケールで描かれた宮沢賢治による至高の芸術論「農民芸術概論綱要」。本書では本論に加え、「農民芸術」の名を冠する他二編を収録。また、「雨ニモマケズ 風ニモマケズ」で知られる通称「雨ニモマケズ手帖」に収められた詩編や、賢治の最晩年、病床に伏しながら書かれたと言われる「疾中」を採録。そして生前未発表の詩作集「詩ノート」より撰集した数編のほか、学生に向けた鼓舞激励のメッセージ「生徒諸君に寄せる」を収めた。計約70詩編採録。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】第七の男 / ジョン・バージャー

    ¥3,080

    ジョン・バージャー(1926-2017)──小説家であり、美術批評家、ジャーナリスト、詩人でもあった20世紀英国文学における孤高の"ストーリーテラー"が、今から50年前に放った鮮烈なドキュメンタリー。欧州の移民問題を扱い、新自由主義経済の暴力の核心に迫った伝説的「告発の書」、待望の初訳! 家を失うことは、名前を失うことである─ 移民労働者の実存に迫り、新自由主義の悪夢を暴いた、伝説の ” パンフレット ” 。 英国の孤高のストーリーテラーが 50年前に残し、イスタンブールのスラムで、 ギリシアの港で、ダマスカスの路上で 密かに読み継がれ、グローバルサウスの 労働者を奮い立たせてきた名著。

  • 【8/13~30 music & poetryフェア】うたとかたりの人間学 / 鵜野祐介

    ¥3,080

    「声や手話の文化」のもつ限りない可能性に〈耳〉をすませて―― 声や手話によって歌われたものや語られたものが、人と人の、こころとこころをなぜつなぐのか。うたやかたりを〈きく〉という場に身を置き、当事者と並走しながら、生きていくうえで必要不可欠なものについて、そしてそれを「いのちのバトン」としてどう手渡していくかについて、深く考える。

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