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茶酔叢書 巻山 / 茶酔
¥3,300
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熱茶を何煎も飲むことで、カフェインやミネラル、温熱効果などによって、リラックスしながら覚醒する現象 “お茶酔い“。
『茶酔叢書』は、このお茶酔いを感じるためのシリーズです。
巻一・巻二と刊行してきましたが、今回のタイトルは「巻山」。
過去の号を知らなくても本号から入れる雑誌的な内容になっています。
造本も一新され、ページ数も100ページ近くになりました。
「山」とは茶山のことです。
本号では、福建省・武夷山、台湾の杉林渓、雲南省の易武茶山の3つの茶山を取材しました。
また、中でもプーアル茶を取り上げ、微生物発酵茶の神秘に迫ります。
[目次]
・茶酔マンガ「プーアル茶の旅」
・プーアル茶の世界——微生物が作る発酵茶
・茶餅の削り方
・蓋碗で茶を煎れる
・茶生活エッセイ集「略略、茶酔日記」
小原晩、鈴木ジェロニモ、ほか
・紀行文「武夷山探訪記 2023」
・紀行文「台中茶山道中 2024」
・紀行文「西双版納紀行 2025」
・茶酔マンガ「白茶の世界線」
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