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  • 夢はマヌエルヒメネスの夢をみる オアハカンウッドカーヴィング抄記 / 山本敦子[LABRAVA] 、 山本正宏[LABRAVA] 、 島田薫

    ¥2,750

    メキシコを代表するフォークアートのひとつとして知られるオアハカ州の木彫り「オアハカン ウッド カーヴィング」。その創始者マヌエル ヒメネスのヴィンテージ作品を紹介しつつ、オアハカン ウッド カーヴィングの歴史を追ったタプロイド本。20年以上にわたって数千点におよぶオアハカン ウッド カーヴィングを見て収集した研究の成果をまとめた圧巻の1冊!(特典:ポストカードあり) わたしがオアハカンウッドカーヴィングに出会ったのは大阪・国立民族博物館のメキシコの展示でした。その独特な色づかいとコミカルな表情に心を掴まれまくり!今にも動き出しそうな、唯一無二の造形美があります。(自宅に作品を置きたいけど、どの動物も可愛すぎて決めきれない…)そんなわがままも本誌があれば…:) 『LABRAVA ラブラバ』:東京・吉祥寺にあるメキシカン フォークアートの専門ショップ。 実店舗、オンラインショップ(https://www.labrava.jp)でメキシコ各地で集めた民芸品を紹介しています。

  • 野生の道具Vol.1「アフリカの手仕事」/ randonneur publication

    ¥2,000

    『野生の道具』は効率重視の資本主義社会から少し距離を置き、世界各地の風土から生まれ、そこに根ざした手仕事の道具たちを追いかけていく雑誌。Vol.1はアフリカの手仕事の道具たちを見つめ、その周辺で活動する人たちを取材しました。 椅子、布、カゴ、首飾り、箒など美しい写真と、その道具の使われ方の説明3つの章立てで紹介されています。また、コートジボワールを旅した小海さんのエッセイ、シエラレオネ共和国でアフリカ布の商品開発・販売をしているNPO法人アラジンの下里さんへのインタビュー、 世界各地のローカルマーケットを紹介するコラムなどもあり盛り沢山の内容! 市場や街の様子がわかる写真からは、道具の日常の姿を見ることができてぐっと親近感が湧いてきます。

  • LATIN AMERICA DIY CATALOG / Asado studio 筒井 伸

    ¥1,200

    SOLD OUT

    本書は筒井さんのラテンアメリカへの関心の背景からはじまり、メキシコの農村部について調査していく中で出会った農村独自の経済システム「TUMIN」について、仕組み、通貨のデザイン、発起人の方へのインタビューなどTUMINに参加した筒井さんにしか書けないルポルタージュ。 東京でも区独自の決済システムが利用され始めてますがわたしは実際に使ったことがなく、漠然と地域経済の活性化や連帯感がますのかな、とか外面だけの良さ、綺麗事だけなんじゃないかって、知らないのをいいことに好き放題思っていました。 TUMINの仕組みを知ると、ただのお金のまわり方とか損得勘定だけではなくて、お金はないんだけど作物はあるよ、とか力は貸せるよとか「あるもの」に目を向けつつ対価となるものを新たに作り出していて、これがまさにラテンアメリカのDIY精神っていうことなのかと。痺れます。 資本主義社会に抗いたいんだけども、じゃあどう対抗していく?どうしたらいいのよって、折り合いつけてつきあっていくしかないのかなって思っていた最中差しこんできた光……! 再販制の中で商売しないといけない本屋では独自通貨っていうのは難しいのかもしれないですが、精神性は大いに取り込んでいきたい。

  • 村を守る不思議な神様 / 文 小松和彦、絵 宮原葉月

    ¥1,300

    SOLD OUT

    「なまはげだけが秋田じゃない」 全国一の個体数を誇る秋田県の人形道祖神。その造形に魅せられたイラストレーター・宮原葉月が、独自の解釈で道祖神をテーマに作品を制作。そして郷土史研究家・小松和彦が、現地での聞き取りと文献資料から道祖神の奥に秘められた地域の歴史を掘り起こします。 https://dosojin.jpより ISBの秋田への興味を加速させた本作。(実際に秋田まで道祖神を見に行ったほど、、!) プリミティブでユニークな道祖神に夢中になること間違いなしです。

  • 村を守る不思議な神様2〜あきた人形道祖神めぐり〜 / 文 小松和彦、絵 宮原葉月

    ¥1,650

    SOLD OUT

    全国一の個体数を誇る秋田の人形道祖神がテーマの「村を守る不思議な神様」の続編。作り替え等のお祭りの日をのべ13カ所も取材した本作は圧巻のボリューム!カラフルで愛らしさもある宮原さんのイラストとともに、人形道祖神や村の方々、行事の様子を楽しめる一冊です。 https://dosojin.jpより

  • 沖縄に六日間 / 図Yカニナ

    ¥990

    誕生日記念として2023年1月に家族で訪ねた沖縄での旅行記録。 旅行って異文化体験とか、ものすごいハプニングが起こってそれが思い出になった話、そういうものが書き記されることが多いと思うのですが、カニナさんの旅行は良い塩梅で生活感が香っていてそれがとても、とてもおもしろい。。!日記好きな人にはもちろん、日記?(はてな)という方にぜひ読んでいただきたい1冊です。

  • 食べ歩くインド 増補改訂版 / 小林真樹

    ¥4,290

    旅行人から刊行されていた小林真樹氏著作『食べ歩くインド』の北・東編と西・南編を合本、それに新たな情報も付け加えた増補改訂版として刊行。 デリー、コルカタ、チェンナイ、ムンバイといった大都市はもちろん、インド全土を巡ったインドの食のリアルレポートです。ビリヤニ、ミールスといったインド料理が日本でも少しずつ定着してきていますが、これらのインド現地での話だけでなく、日本ではほとんど紹介されていないようなインド料理についても多く言及されています。著者の小林真樹氏はインドの食器、調理器具を輸入販売している有限会社アジアハンターの代表であり、いままでのインド旅で得てきたインドの食文化、料理をオールカラー656ページで徹底的に詳解しています。インド料理が好きな読者はもちろん、インドやカレーに興味がある読者には待望の一冊です。 20年の食べ歩きのキセキだと思うとこの厚み(4.5cm)は妥当...!!!

  • 日本の中のインド亜大陸食紀行 / 小林真樹

    ¥2,420

    日本にいながらにして異国気分。 インド、ネパール、バングラデシュ、パキスタン。 日本に於ける南アジア料理の現在を徹底紹介。 北は北海道から南は沖縄まで、日本各地にたくましく生息するインド亜大陸出身者の生活や宗教・商売を食を通じてリポートした1冊。 専門的なカレー屋だけではなくて、宗教施設の日本各地で礼拝後に振る舞われる食事や、個人的に親しくなった家庭の家庭料理など、知り得なかった情報が盛り沢山。作中に出てくる「食事コミュニケーション」という言葉に思わず唸りました。小林さんが築き上げた食事コミュニケーション力でもって、覗き見させていただける....感謝です。

  • FRUIT CRAZY / KAZUMOTO. TOMOMI

    ¥1,700

    定価1870円(角凹みのため10%OFF) タイ・ベトナム・香港・インドで撮った写真やひろったチラシなどをCRAZYに集めてごちゃまぜにしてから再構成した作品集。目が醒めるような色彩と絶妙なバランス感覚でコラージュされた作品たち。ページを捲るたびに感性が刺激されます。 タイトルの『FRUIT CRAZY』は、くだもの狂の作者がフルーツ天国THAILANDで、くだものまみれになっているところを宿泊先にいたイタリア人などに目撃され、つけられたあだ名だそう。私はこの逸話が好きです。

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